江原啓之氏が認めるパワースポット!【2018年】埼玉の初詣といえば「大宮氷川神社(武蔵一宮氷川神社)」が外せない!

2018年1月6日

2018年の新年を迎えるにあたり、お正月の初詣は大切なイベントの一つです。

皆さんはどこの神社に行くかもう決まっていますか?

毎年、なんとなくで参拝神社を決めていませんか?

どうせ行くなら、よりご利益のあるパワーを感じられる場所を選びたいですよね♪

埼玉県内でも数多くの有名且つご利益のある初詣スポットが存在していますが、今回はその中でも特に外せない初詣スポットをご紹介いたします♪



 

埼玉最大規模!「大宮氷川神社(武蔵一宮氷川神社)」は氷川神社の総本宮

埼玉県内の初詣で最も参拝者が多く、規模も最大ともいわれる神社が「大宮氷川神社(武蔵一宮氷川神社)」です。

大宮氷川神社」はさいたま市大宮にあり、武蔵国一宮(いちのみや)に位置付けられています。

一宮(いちのみや)とは旧国地域で最も格式の高い神社を表します。

よって首都武蔵国にとってとても重要且つ偉大な神社と言えるんです♪

そんな大宮氷川神社(武蔵一宮氷川神社)ですが、実は荒川流域に約280社あるとされる氷川神社の総本宮がなんです!

そうです、首都圏に数多く存在する氷川神社のトップなんですね♪

 

また、氷川神社はそもそも武蔵国の民の氏神社とされています。

そんな「武蔵国一宮」は東京埼玉神奈川の守護神ともされており、地域に活力を与え、開運をもたらす神社としての位置づけもあり大変人気となっているようです。

毎年、埼玉県外からも参拝者が多くやってくるのも納得ですね♪

●氷川神社(ひかわじんじゃ)

所在地:埼玉県さいたま市大宮区高鼻町
アクセス:東武野田線「大宮公園駅」「北大宮駅」徒歩約10分
JR、東武野田線ほか「大宮駅」徒歩約20分
駐車場:第一、第二、西駐車場の3か所(無料)



 

木造としては日本一の大きさを誇る鳥居は圧巻

大宮氷川神社(武蔵一宮氷川神社)」では朱色の二の鳥居が神社の入口になります。

木造の鳥居として日本で最も大きいとされており、1976年に明治神宮から奉納されています。

しっかりとした二本の太い柱が地面からそびえ立つその堂々たる姿は、まさに圧巻です♪

また、鳥居をくぐった先の参道の両側には隙間なくぎっしりと露店が並び、初詣の時期などには大いに盛り上がりを見せます!

約500メートルの露店が並ぶ参道ですが、そのバラエティーの豊富さは有名で飽きることはありません♪

subaruさん(@jpn.subaru)がシェアした投稿

屋台や出店ってなんであんなに美味しそうに見えるのでしょうか(笑)
そして露店こそ初詣の醍醐味とも言えますね!屋台ならではのワクワク感があります。

初詣は着物で参拝に来られる方もいるので、なるべく服が汚れる可能性が少ない食べ物を選びたいですね♪



 

江原啓之氏もパワースポットとして絶賛!「龍神がいる神池」

大宮氷川神社内には多数の大きな鯉が泳ぐ「神池」が存在します。

コチラの神池は、あのスピリチュアル・カウンセラー江原啓之氏が、「この池には龍(神)が居る」と述べたことでも有名なパワースポットなんです♪

具体的には大宮氷川神社内に数ある摂社末社の一つ「宗蔵神社」(九州の宗像神社の分社と思われる末社)の前が最もパワーを感じられるスポットと言われています。

また、ここは江原啓之氏が現在のスピリチュアルパワーを扱えるようになったきっかけとなった力の根源ともいえる場所なんです!

そんなお話が話題を呼び、実際に訪れる参拝者が激増したようです。

主なご利益内容としては、縁結び商売繁盛が特に強いとされ、パワースポットとしてとても人気がでています♪

何よりも現地で感じられるパワーの崇敬の高さは物凄く、誰もが深々と頭を下げるようです。

是非とも2018年始まりにこそ、そのパワーを実際に感じてみたいですね♪



 

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

あわせて読みたい注目記事